roidworksgallery — Artists

feebee

FEEBEE

イラストレーションの活動を経て、2015年頃からアーティストとして作品を発表。神獣やポートレートを通して、社会と個人の関係を描く。
feebeeのポートレート

神獣やポートレートを通して、社会と個人の関係に向き合うfeebee。イラストレーションの活動を経て、2015年頃からアーティストとして作品を発表しています。

プロフィール

イラストレーターとしての経験を背景に、絵画や伝統技法を取り入れた表現を展開。国内外のギャラリーや展覧会で作品を紹介してきました。絵画に加え、アダチ版画研究所との木版画シリーズ《寿という獣》、アートトイやアパレルなど、多様な媒体で制作を展開しています。

主な個展・展示

  • 2024年|「私は私と私の環境であるⅡ」(roidworksgallery)/「Survival Strategy」(The Little Hut、台北)
  • 2023年|「私は私と私の環境であるⅠ」(roidworksgallery)/「Bitten from Within Ⅲ」(銀座 蔦屋書店)/「Bitten from Within Ⅱ」(上海 蔦屋書店)
  • 2022年|「Bitten from Within」(roidworksgallery)
  • 2021年|「多角的視点」(Gallery MUMON)
  • 2020年|「変化しつつ循環するもの」(六本木ヒルズ A/Dギャラリー)

出版・空間制作・収蔵

  • 2024年|ASTER Curator Museumに作品収蔵
  • 2022年|パークホテル東京「アーティストルーム 白沢」壁画制作
  • 2006年|作品集『The Art of feebee』刊行

関連資料・詳しい活動歴

略歴・展示歴は掲載資料をもとにroidworksgalleryが要約・編集しています。主な展示を抜粋しています。

作品

売約済み・在庫なし・要問い合わせの作品も記録として掲載しています。現在の販売条件は、各作品の詳細ページでご確認ください。